ずっと宝物になる一枚を。子ども専用フォトスタジオ「ハピスタ」のご紹介📸✨

by アニクリオンラインストア

子どもって、本当にあっという間に大きくなりますよね。
「ついこの間まで、赤ちゃんだったのに、もう走り回っている…」
そんな、瞬きする間に過ぎ去ってしまうような愛おしい時間を形に残してくれるのが「記念写真」です。

最近はフォトスタジオだけでなく、出張撮影、セルフ撮影など選択肢がいっぱい。「いつ撮影する?」「準備は何をすればいい?」と迷ってしまうことも。

そこで今回は、ママやパパが「撮ってよかった!」と思えるおすすめのフォトスタジオプランやs、最高の1枚を残すための、オススメの時期やスタジオ撮影準備のコツなど、おすすめのフォトスタジオプランご紹介します♪

【時期別】今しか撮れない!おすすめ記念行事リスト

どんな時に記念写真を残そう?と迷われる方へ、まずは、お子さんの成長の節目となる主な行事をおさらいしましょう。

【乳幼児期】みるみる変わる表情を写真におさめたい

お宮参り(生後1ヶ月):神様に誕生を報告・感謝する伝統行事です。パパやママの腕の中で眠る、小さくて尊い姿を残せます。

お食い初め(生後3ヶ月):一生食べ物に困らないようにと願う行事。少しずつ表情が豊かになり、笑いかけてくれるようになる時期です。

ハーフバースデー(生後6ヶ月):寝返りや腰座りができる頃。この時期特有の、ムチムチとした可愛らしい体つきを裸ん坊で撮るのが人気です。

1歳バースデー:初めての誕生日!一生餅を背負って泣いちゃう姿や、手づかみで自由にケーキを食べる「スマッシュケーキ」も一生の思い出になります。

【幼児・児童期】「その子らしさ」が輝き出す時期

七五三(3歳・5歳・7歳):子どもの成長を願う代表的な伝統行事。着物や袴に身を包んで神社を参拝する姿は、大きくなってもずっと見返したい記念の一枚になります。

入園・入学・卒園・卒業:ピカピカの制服やランドセル姿。これからの毎日へのワクワクが詰まった、節目にふさわしい一枚になります。

ハーフ成人式(10歳):成人の半分、10歳をお祝いします。幼さが抜け、少し大人びた表情を見せてくれるようになる、貴重な瞬間です。

記念写真はフォトスタジオがおすすめ?
子ども専用のフォトスタジオ「Hapista(ハピスタ)」

子ども専用のフォトスタジオ「Hapista(ハピスタ)」には、お子さんやママ・パパが笑顔になれるカラフルなセット/仕掛けがたくさん。また、小物は持ちこみOKだから、楽しみながら理想のオリジナル記念写真を残すことがきっとできるはず。

ハピスタのオススメフォトプランをご紹介します♪

マタニティフォト【ハピスタ】


赤ちゃんが産まれるまでのハッピーな気持ちを残せる、マタニティフォト。
幸せいっぱいのこの瞬間を、家族みんなで写真に残そう!
わくわくドキドキ準備しながら、成長し続けるマタニティライフの記録に、いつか大きく成長した我が子への贈り物に。

詳しくはこちら>>>

お宮参りフォト【ハピスタ】

お子様の健やかな成長を祈うお宮参り。
一生に一度の祝着姿をきっちり残しましょう。
祝着姿の撮影後は、カジュアルにベビーフォト・ファミリーフォトも撮影できるのがハピスタの人気ポイント!

詳しくはこちら>>>

七五三フォト【ハピスタ】

七五三の写真をおしゃれに残そう!
いつもとは違う姿にパパもママもドキドキわくわく。
アットホームでおしゃれなハピスタのスタジオなら、今までみたことのない素敵な瞬間に出会えるはず。
他にはないデザイナーズ着物も豊富にご用意しています!

詳しくはこちら>>>

入園/入学/卒業フォト【ハピスタ】

人生の節目に、思い出いっぱいの制服やランドセルで撮った記念写真はきっと一生の思い出になる!
めまぐるしく変わるお子様の成長を記録するキッズフォトはパパとママの成長日記。

詳しくはこちら>>>

1/2成人式フォト【ハピスタ】

ハーフ成人式とは、成人の半分の年齢である10歳になったことをお祝いする節目の行事です。
まだあどけない表情も、大人っぽい眼差しも、ぜんぶ可愛くきれいに撮影します。
ハピスタオリジナルの振袖・袴もご用意しております。

詳しくはこちら>>>

当日の笑顔を引き出す!スタジオ撮影前に意識したい5つのポイント

・お昼寝を味方につけよう

せっかくの撮影中に、お子さんが眠くなったりぐずってしまうことは避けたいもの。午前中の撮影なら少し早めに起こす、午後なら直前までしっかり寝かせておくなど、コンディションを整えてあげましょう。

・お気に入りの「持ち込み」はOK?

大好きなおもちゃや、おじいちゃん・おばあちゃんに貰った大切なプレゼント。それらと一緒に撮ることで、数年後に見返したとき、当時の記憶がより鮮明に、温かく蘇ります。

・「遊びに行くよ」の軽やかさで

意気込みすぎると、お子さんは緊張してしまうもの。「今日はカメラマンのお兄さんと遊ぼうね」くらいのリラックスした声掛けをして、リラックスできる雰囲気づくりをお家からしていくと、撮影もスムーズです。

・お守り代わりの「いつものおもちゃ」

カメラを怖がってしまう子もいます。そんな時は、お気に入りのおもちゃをカメラの近くで振ってあげると、自然と視線が向いてくれます。ひとつ鞄に忍ばせておくと安心ですね。

”我が家らしい写真”になる、撮影アイディア3つ

「普通に撮るだけじゃ物足りない」というママ・パパに人気の撮影アイディアをピックアップしました。

家族でリンクコーデ

白Tシャツにデニムなど、色味や雰囲気を合わせるだけで、写真にぐっと統一感が出てオシャレに見えます。

パーツフォトで愛おしさを残す

お顔だけでなく、ぷくぷくの可愛い手、小さな足、長いまつげのアップ…。その時期にしか見られないパーツを撮っておくと、あとで見返した時にキュンとします。

日常の「ありのまま」スナップ

着飾った姿も素敵ですが、家の中でおもちゃを広げて遊んでいる姿や、おやつを一生懸命食べている姿。そんな「いつもの風景」こそ、未来の自分たちへの最高のプレゼントになります。

まとめ:かけがえのない一瞬を家族の記念写真に残そう

子どもの記念写真は、単なる記録ではありません。よそ行きの表情や泣きべその顔、その「ありのまま」の可愛さを、ぜひ楽しんで残してあげてくださいね。
次の記念日が、家族みんなの笑顔あふれる素敵な一日になりますように。

ぜひご自宅から近いスタジオをチェックしてみてくださいね。
スタジオリストはこちら


人気の記事